理念

本質的な学力=PAF(Pre-AppliedForce)を身につける学習
入試改革で記述型への移行が増えてきました。そのため、今までより「思考力・判断力・表現力」が求められます。また、実験・考察問題も増え、(主体性)も問われています。それらの根本は左図の要素に集約されていると考えております。
左図の各頂点の要素を磨いて、高校卒業・大学卒業後にも使える技術を実につけてもらいます。

学習習慣の管理・サポート
自己管理の甘い生徒は合格確率がかなり低いです。
生活習慣の見直しや、各教科に適した勉強時間帯、スケジュールアプリ等を用いた勉強時間の管理を行います。

セミ個別コンサルで「分かる」→「できる」をスムーズに
従来の個別指導では、先生が生徒に付きっ切りで、生徒が先生に依存しがちです。これでは、一人で勉強できるようにはなりません。
課題を一緒に設定し、半自習状態にすることで常に主体性をもって学習を進められます。

モチベーションをコントロールする
以下の方程式でモチベーションを維持してもらいます。
「やる気の強さ」=「達成動機」×「主観的成功率」×「目標の魅力」